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のほダメなリレー小説を書きませんか

1 :表紙:2007/02/27(火) 22:55:02 ID:szDhYtBS
今日も起きると昼過ぎになっていた。

2 :のほほん名無しさん:2007/02/28(水) 00:01:09 ID:???
とりあえず冷蔵庫に向かい
喉の渇きを潤し、
遅い朝食を摂ろうと食材を探すが
    な  い  。
調味料と水、冷えたトランクスしか


  な       い。


3 :のほほん名無しさん:2007/02/28(水) 00:15:42 ID:???
しかし外に出る勇気が、な  い 。

4 :のほほん名無しさん:2007/02/28(水) 17:05:40 ID:???
空腹に耐えられないので仕方なく、渡る世間は鬼ばかりでお馴染の幸楽から出前をとることにしました。
電話をかけるとピン子が出てきて…

5 :のほほん名無しさん:2007/02/28(水) 23:22:52 ID:5hppZJHd
「このスレキタ――――(゚∀゚)――――!!」

6 :のほほん名無しさん:2007/03/01(木) 08:08:07 ID:???
おもわず電話を切った。しかし腹が減る

7 :のほほん名無しさん:2007/03/01(木) 20:12:35 ID:???
「仕方ない…」そう呟き、また冷蔵庫へ向かった。
そしておもむろにトランクスを投げ捨て、
苛立ちのあまり水をぶちまけた。
トランクスは水を吸い、しんなりとした。

「Σハッ!こ、コレはいける…」

その瞬間、俺はとんでもないことを思いついてしまった。

古の発明家達もきっと、このような閃きに身を震わせたのだろうと感じながら
冷蔵庫にある調味料を取り出した。

マヨネーズ
コショウ
醤油
バター

これだけあれば十分過ぎるくらいだ。

8 :のほほん名無しさん:2007/03/01(木) 22:39:15 ID:f1UH5Urz
まず、マヨネーズを飲みほした俺はその容器を

9 :のほほん名無しさん:2007/03/01(木) 23:08:34 ID:???
手首のスナップをきかせて…投 げ るっ!!

入らなかったら、入らなかったら俺は…!!

10 :のほほん名無しさん:2007/03/02(金) 19:17:00 ID:???
マヨネーズの容器は勢いよく宙を舞い、
吸い寄せられるようにゴミ箱に入った。

俺は進○ゼミのCMの糞ムカつくガキのごとく
「ッシャー!!」とガッツポーズを決めてみた。

11 :のほほん名無しさん:2007/03/03(土) 09:35:59 ID:/S434Z5P
すると、ゴミ箱から煙がたちのぼり、

12 :のほほん名無しさん:2007/03/03(土) 10:01:58 ID:wwCswfvg
呼ばれて飛び出てジャジャジャジャ――――――ンッ

13 :のほほん名無しさん:2007/03/03(土) 11:15:04 ID:???
「し、死神・・・
  俺はどうなる・・・殺されるのか・・・?」

14 :のほほん名無しさん:2007/03/03(土) 12:22:30 ID:/sOq7LJO
「さぁ、願いを言え。」

15 :のほほん名無しさん:2007/03/03(土) 12:54:31 ID:uRGT555V
「とりあえず飯くれ」

16 :のほほん名無しさん:2007/03/03(土) 21:08:02 ID:???
「ほれ、マヨネーズ飯だ」

17 :のほほん名無しさん:2007/03/04(日) 05:08:04 ID:Pzjv79YG
こんなもん食えるか!!

18 :のほほん名無しさん:2007/03/11(日) 18:18:58 ID:???
「んなことほざいてないで、さっさと食いやがれですぅ。」
「……い、いやだ…やめろ…やめてくれーーっ」
死神は、俺の口にマヨ飯を突っ込むと、

19 :のほほん名無しさん:2007/03/14(水) 17:27:20 ID:???
「今夜はデスノ放送日だなぁ」と林檎を放り投げ

20 :のほほん名無しさん:2007/03/14(水) 18:05:26 ID:???
「ってか、俺んち放送地域じゃねーじゃん!」
と気付き、りんごを使ってカレーを作り

21 :アポーパイ ◆DWHpsrooZ2 :2007/03/14(水) 19:17:00 ID:???
近所の住民に振舞うことにした。
しかし後にになってカレーの中にとある動物の死骸が入っていたことが判明したのだ。
カレーを食べた住民の一人がやってきて、俺にこう言った。

22 :のほほん名無しさん:2007/03/14(水) 19:38:23 ID:???
「りんごの風味に加えて、このとろ〜り溶けるような高級感は、ズバリ神戸牛のタンですね!?」

23 :のほほん名無しさん:2007/03/14(水) 23:12:09 ID:???
確かに死んではいるが、腑に落ちなかったので

24 :のほほん名無しさん:2007/03/18(日) 23:43:48 ID:???
「いえ、我が家にいたゴキタンです」
って言ったら
「モルスァ」
って言いながら飛んでった。

25 :のほほん名無しさん:2007/03/26(月) 00:36:27 ID:???
そこで俺は最高のカレーを作るため、インドに向かうことにした。金が無いので、

26 :のほほん名無しさん:2007/03/27(火) 02:34:13 ID:???
へぇーい!親指立ててヒッチハイク

27 :のほほん名無しさん:2007/03/28(水) 13:18:47 ID:???
しかし、親指だと思って立てていた指は中指。
気付くと目の前には黒塗りの…

28 :のほほん名無しさん:2007/03/28(水) 18:36:31 ID:???
ロバを連れたアジアンなおじさんがたっていた。
ロバオジ「のってくかい?」

29 :のほほん名無しさん:2007/03/29(木) 10:42:33 ID:W2h3yEFs
『お、お願いします』
とチャレンジャーな俺は言ってみた
ロバオジは、

30 :はむげ:2007/03/29(木) 11:18:21 ID:???
「ハハハ!よーし!乗ってきたまえ!!」
オレ「は、はい!じゃあ失礼します」
とオレは大人の男2人が乗るのはとても無理であろう
その小さな痩せこけたロバに戸惑いながらも乗ってみた。
オレ『大丈夫かな…』

ベチョッ!!

なんとそのロバはペンキ塗りたてだった。
オレ「わっわわわっ!!」

ドッサァァァ!!!

オレはびっくりした拍子にオジサンの服の背を引っ張り巻き添えにして
後ろへすっ転んでしまった。

オレ「いてて・・・」

オレとロバオジサンは抱き合うように倒れてしまった。
オレはロバオジサンと目が合ってしまった。
するとロバオジサンは

31 :のほほん名無しさん:2007/03/29(木) 18:02:13 ID:???
「あっ!」とオレの背中の向こうを指差しながら視線を逸らした。
その様子を見てくるりと身を反転させて視線の方向を見るオレ。

…しかしそこには別に変わったものは何一つなかった。
そんな他愛のない一瞬の出来事にオレは思わず
「ロバオジサン、案外照れ屋サンなんだな」
と思った。

…そんな優しい気持ちに充たされていた次の瞬間、
臀部に何かが挿さる感触がオレを襲い、同時にオレの視界が
新しい世界に変わってイクのを

32 :のほほん名無しさん:2007/03/29(木) 21:58:41 ID:???
電信柱の影から見守っている人がいた。
謎の人「つ、ついに見つけた。ハァハァ、まさかこんなところで、おまいにあうとはな、ハァハァ。テラワロスwww」

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