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独身だけど、ほっこり系 マターリ1カフェ

1 :Miss名無しさん:2007/02/17(土) 13:10:02 ID:amaku2Ax
主婦だけの趣味じゃないですよ
むしろ毒だからこそほっこり

2 :Miss名無しさん:2007/02/17(土) 13:22:22 ID:xQWwsi+T
病院に対する爆撃
昭和十九年(1944年)五月二十四日にブーゲンビル島ラバウル基地にあった第八海軍病院が、
米軍機による攻撃を受けて、患者、看護婦、医師ら千四百名が死傷した。病院の屋根には
国際法の定めに従い、上空からよく見えるように赤十字の標識を大きく塗装していたにも
かかわらず、それを無視して病院の建物に対して爆撃や銃撃を加えるという国際法違反の非人道的攻撃をおこなった。



遺体を損壊する行為
日本兵を自分達と同じ人間とは見なさない連合国兵士による、死体や死にかけた日本兵から
金歯、耳、骨、頭皮、頭蓋骨などを収集し、戦果の証とする堕落した行為が広く行われて
いたことも、米国民の間で戦時中からよく知られていた。
日本軍との戦いを前にして武勇自慢をし合う若い兵士達の会話を、ジャーナリストの
リチャード・トレガキスが記録している。「ジャップは金歯をたくさん入れているそうだが、
それを頂いてネックレスでも作るかな」と一人が言う。「おれは奴らの耳を持って帰るよ」
ともう一人が宣言する。「塩漬けにしてな」。(ガダルカナル日記、1942年)

戦後出版された水兵の日記の1944年(昭和十九年)七月の記述に、すでに十七個の
金歯を集めた海兵隊員がいて、その最後の金歯はサイパンで負傷してまだ手を動かし
ている日本兵の頬を、ナイフで切り裂きほじくり出して取ったものだ、と事もなげに述べ
られている。(容赦なき戦争、ジョン・ダワー著)

太平洋の激戦地ペリリュー島および沖縄で、日本兵の死体から

手を切り取って戦果のトロフィーとする、金歯をあさる、死体の空いた口を目がけて
小便をする、恐れおののく沖縄の女を撃ち殺し、「みじめな生活から、解放してやっただけだ」
と気にも留めない海兵隊員の様子を目撃した。(E・スレッジ、生物学者、1981年に出版の回想録)

3 :Miss名無しさん:2007/02/17(土) 13:27:16 ID:xQWwsi+T
太平洋戦争中の米国による日本人に対する残虐行為は、人種差別に根ざす
ものだと英国人ジャーナリストのラッセル・スーパーは述べています。

「アメリカ人は絶望的になっている敵国人を殺戮することに、気がとがめなかった。
彼らは太平洋において人種戦争を常に派手に戦ってきた。新聞の大見出しに
なる種を探しているアメリカの高官連中は公然と、日本人を殺すことは
シラミを殺すよりも悪いことではないと言明した。この残虐性は四ヶ月後に
広島でその頂点に達することになる。」

Yellow Monkey (黄色い猿)
1944年(昭和十九年)六月二十一日の日記には、日本人捕虜にタバコをやり、
気がゆるんだところを後ろから押さえ、のどを「真一文字にかき切った」というのを、
日本兵捕虜殺害の一例として教えてくれたある将軍との会話を要約している。
残虐行為に対するリンドバーグの異議は、嘲笑と「あわれみ」をもって軽くあしらわれた。
六月二十六日の彼の日記には日本兵捕虜の虐殺、およびパラシュート降下中
の日本航空兵の射殺について述べている。降伏し捕らえられた二千数百人
という日本兵捕虜のうち、捕虜収容施設に引き渡されたのは僅か百人か
二百人に過ぎなかった。残りの者たちは殺害されたが、事故に遭ったと報告された。

「仲間が降伏したにもかかわらず機関銃で撃たれたという話が日本兵に広がれば、
投降しようという者などまずいなくなるだろう」とリンドバーグは聞かされた。
つまり黄色い猿に過ぎない捕虜を取り扱う、余分な手間や面倒がはぶけるという理由からであった。

七月十三日の日記では、「われわれの兵士たちは、日本人捕虜や降伏しよう
とする兵士を射殺することをなんとも思わない。彼等はジャップに対して、
動物以下の関心しか示さない。こうした行為が大目にみられているのだ。」と記されていた。


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