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あっぱれさんま大先生の生徒たちの噂

1 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/19(金) 23:30:09
かつて、あっぱれさんま大先生に出ていた生徒たちの近況が知りたい

内山、ちほちゃん、山崎裕太、章久、福長、バイオリン、なおみちゃん
の近況は大体わかりましたけど他の生徒たちのことも知りたい です

噂や目撃談など何でも書き込んで下さい

2 :やた:2007/01/20(土) 03:04:51
2げと

3 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/21(日) 17:07:19
優位なメスと劣位なオスの歴史

生物:生活能力のあるメスが生活能力のない矮小なオスを養う関係は生態系にはいくらでもある
それで、受精卵ができて、オスの精子が必要なくなる
すると、どのオスも追い出されるか、殺されるか、
メスの体内に吸収されるかのいずれかの運命になる

人類:人間も古代ではメスが優位
一例:アマゾンは狩猟民族で、狩猟の女神アルテミスを信仰していた
女のみの部族であるため子孫を残すためには男が必要である
このため時折捕虜として男を連れ帰ることがあった
捕虜となった男は全裸にされ手枷、足枷がつけられ子作りの道具として多数のアマゾンによって嬲られ精を搾られた
その結果、すぐに発狂するか廃人同然となり、男性機能が役に立たなくなった者から順に絞め殺された
男児が生まれた場合は即、生き埋めにして殺すか、不具として奴隷とする
女児の場合はそのまま戦士に育てた
こうしたメス優位な社会が古代ではごく当たり前であり、男は女に約5500万年間虐げられてきました
メス優位社会は母なる大地(女神崇拝)、自然崇拝が基本です

メス優位がオス優位?になったのは、キリストや仏陀や孔子などの男尊女卑思想登場前後からです
オス優位?社会は父なる天を崇拝、文明マンセーが基本です

ところが、昨今はフェミニスト(女尊男卑思想)によりまたメス優位となってきました
それにつれてメス本来の凶悪性が出てきました(オス優位?な時代ではおとなしくしていただけ、殴られちゃうからね
これらは、妻の夫殺しが年々ハイスピードで激増している事からも分かります
鬼嫁、熟年離婚、女だけ過剰な保護、貢ぐ君、不幸で悲惨な結婚生活、女子にのみ甘い判決、豪華な女子刑務所、金銭搾取、女優遇マスコミ、他多数

女の子は優しい?か弱い?(笑)メスは本来凶悪です。今後、更に男性差別が激しくなっていくでしょう。最終的にオスはメスの奴隷になります
オス優位な仕事場も、今後はどんどんメスに奪われていくでしょう(3k労働や兵役は残してくれるでしょうが・・・
こうして地位も経済力も生活力もやる気も無くしたオスをメスがどのように扱うかは上記を見れば分かります。
男性諸君!恋愛(避妊SEX)は楽しみつつ、不幸で悲惨な結婚生活は回避し、約5500万年間の恨みを晴らそう!

4 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/21(日) 18:49:18
>>3
ゴルアアア!!!

5 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/21(日) 18:54:15
北へ亡命したそうです

6 :SEX教団の黙示録:2007/01/26(金) 16:31:03
行ってきますも言わずに同居人は部屋を出て行き、それからあの扉は開かれることなく三日が過ぎた。
残された彼は同居人の帰ってくるのを待つこともなくこの四角く硬い部屋にいる。
時計の数を数えるにも時計はなく、鉄の扉とそれ以外に外につながる二つだけの窓にはブラインドが掛けられ、
その上に遮光カーテンが垂れ込めているので昼夜の経過も判然としない。
扉を開けようという気は彼にはなかった。
外を見ようともしなかった。

7 :SEX教団の黙示録:2007/01/26(金) 16:38:27
だから彼が見る風景は相変わらずこの暗い部屋の中それだけであった。
部屋の中央には円柱型の大きな水槽が置かれてある。
青白く光る水をたたえたこの水槽の他に電気による照明がないため、
しかくい部屋の四隅に向かうほどにますます濃い陰がこの部屋を縁取っている。
同居人が戻ってくれば、テーブルの上に並べたランプや蝋燭もその役目を果たせるのだが、
マッチを擦ることのできない彼一人ではそれは叶わぬことだった。
ただ同居人がマッチを擦っているのを見ると自分もああできたらいいと思ったりもした。

8 :SEX教団の黙示録:2007/01/26(金) 16:43:56
彼は今眠っていた。この部屋の中で唯一、自分の所有物である赤い毛布にすっぽりと包まって眠っている。
彼が死んでいないことが分かるのは、その背のあたりがわずかに上下しているからで、
目を開けたまま身じろぎもしないその姿を一目見ただけならその判断は難しいだろう。
小さい顔に対して占める面積が大きすぎる印象の目は、それを隠すべき瞼を持たないかのように
はっきりと開かれている。

9 :SEX教団の黙示録:2007/01/26(金) 16:51:49
三日間閉ざされ続けた部屋の空気は重く、冷たい。
水槽から吐き出される水蒸気が行き場を失って漂うのが見えるほどにそれは澱んでいた。
彼の吐く温かい寝息も、すぐに周囲と同じ温度に冷やされ、確実に周囲を湿らせていく。
そのまま時が経ち、日付が変わって彼は目覚めた。指先が冷えて、ひどく体が重いと感じた。
部屋は相変わらず薄暗く、水槽の中だけが白く、同居人の姿はない。

10 :SEX教団の黙示録:2007/01/26(金) 16:59:42
水槽の中では今日も赤と黄色の混合色の魚たちが泳いでいた。
彼はその円柱型の光るものの前まで移動した。
立ち上がる気がしなかったので、体に巻いた毛布ごと引き摺るようにして這った。
酸素ポンプのモーター音以外に音のなかった空間に微かな衣擦れの音が響く。
澱んだ空気が彼の動きにつれてゆっくりと流れを変えた。

11 :悪党たちはマンコを覗く:2007/01/26(金) 17:37:59
禅問答を繰り広げた後のような野放図な微笑を浮かべながら猿谷淳は起き上がった。
猿谷の髪はいつものようにぼさぼさになっていた。
ベッドの下に無残に脱ぎ捨てられた青のジャージを着て、いつものようにさっそうとアパートを出る。

12 :悪党たちはマンコを覗く:2007/01/26(金) 17:44:06
「あら、猿田さんいつも早いのね。忙しそうで羨ましいわ。」
猿谷は出るタイミングを間違えたとばかりに舌打ちした。
「そういう大家さんこそ僕より早いじゃないですか。まだまだ元気そうで羨ましいですよ。」
猿谷は皮肉を言ったつもりだったが、やはり皮肉にとったようだ。大家はただでさえ皺がれた顔を、さらに皺がらせた。
仕方がない。目には目を。歯には歯を。
大家ならいい加減、住人の名前くらい覚えろよ。
老いて誰にも相手にしてもらえない婆はこれだから困る。
猿谷は心の中でそう呟くと、軽く頭を下げてその場から逃れた。



13 :悪党たちはマンコを覗く:2007/01/26(金) 17:52:54
ぼさぼさになっている頭をかきあげながら、いつものようにアパートから100メートルも離れていない庵料亭に入った。
見たことのない、まだ18にも満たなそうな若い店員が猿谷に対する。
制服の名札に目をやると「研修中」と表記されていた。
鬱憤を晴らすには丁度いい相手だと猿谷は内心でニヤニヤした。
「いらっしゃいませ。ご注文は?」
「いつものやつ」
「はい?」
店員は猿谷の言葉が解せないようだった。
「だからいつものやつだよ。」
猿谷は声を張り上げた。


14 :悪党たちはマンコを覗く:2007/01/26(金) 18:02:06
他の客、といっても猿谷を含め、3人しかいないが、猿谷と店員に視線を浴びせる。
店員は物思いにふけっている最中に、教師に指されて硬直している生徒のように顔を赤らめた。
「いつものやつといいますと…」
店員は首を傾げて目を泳がせた。考えているフリをしているのは明らかだった。
早く答えを言って欲しい。猿谷にはそんな気だるい甘えが透けて見えた。
だが、その様子がかえって猿谷を欲情させた。





15 :悪党たちはマンコを覗く:2007/01/26(金) 18:08:59
「実はわかっているんでしょ。もったいぶらせないでよ。」
耳元で囁くように、次第に店員を追い詰めていく。
店員の顔はさらに赤くなっていく。
かわいいシープだ。なんてかわいいのだろう。正直に自分のことは初めてだと言えばいいのに。
今夜のオカズはこれで決まりだと、猿谷は口の端を吊り上げた。


16 :悪党たちはマンコを覗く:2007/01/26(金) 18:25:28
「牛丼の大盛りで」
吊り上げた口角をすかさず元に戻した。
厨房の店員が見かねて接近しようとしたところでかわいいシープを帰した。
牛丼を持ってきたのはいつもの見慣れた店員だった。かわいいシープは奥に引っ込んでしまったようだ。
無理もないと自嘲気味にほくそ笑んだ。

猿谷は何事もなかったかのように大盛り牛丼をたいらげ、店を出ていった。


17 :悪党たちはマンコを覗く:2007/01/26(金) 18:37:32
三上沙希は新宿にある大手百貨店青龍堂内でエルメスの販売員をしていた。
「あの人三上さん指名よ。」同僚が入り口付近にいる、自称、白金のマダムに顎をしゃくった。
「あらお久しぶりです。今日は何をお求めでしょうか。」
「この服にぴったりのスカーフはないかしら。」
自称、白金のマダムは凛とした口調で三上に尋ねた。


18 :悪党たちはマンコを覗く:2007/01/26(金) 18:56:06
三上の、客のニーズに合わせてコーディネートするセンスは店内でも一目置かれていた。
「少々お待ちください。」
そう言うと、三上はとっさにディスプレイに展示してあるムーラン・ルージュを取り出し、
「これなんかいかがでしょう?お客様にぴったりだと思いますが。」
と自称、白金のマダムに勧めた。
「そうね。なかなかいいじゃない。さすが三上さん。私の趣味をよくおわかりね。」


自称白金のマダムは、行方不明になっていた子犬が見つかったかのように甲高い声をあげた。


19 :悪党たちはマンコを覗く:2007/01/26(金) 19:03:18
「これにするわ。」
自称白金のマダムは陽気に、しかしどことなく気品を漂わせながら店を後にした。
「さすが沙希さんですね。でもなんであの人の好みがわかるんですか?」
歩み寄ってきた後輩が不思議そうに三上に尋ねた。
「好み?あの人に好みなんてないわよ。派手であればなんでもいいの。」
三上は歩み寄ってきた後輩に嘯いた。
呆気にとられたとも、拍子抜けしたともつかない後輩に向かい、三上は続けた。

20 :魚の水槽:2007/01/26(金) 19:21:14
水槽の前に辿りつくと、彼は上体を起こして水槽にもたれかかる。
横顔だけで目の前を泳ぐ赤い魚を追った。
小さい魚たちがゆらゆらと透明な赤い尾びれを動かして泳ぐ、その様は体の色が水に溶けだしている
ように見えた。


21 :魚の水槽:2007/01/26(金) 19:26:32
魚は泳ぎ続けていないと死んじゃうんだってね、という同居人の言葉を彼は思い出した。
ちょうど、彼がこの魚たちが終始泳ぎまわっていることに疑問に思っていた時の一言だった。
何故、「死んじゃう」のか、それが新たに疑問となったが、それ以上に同居人が言葉を続けなかったので
彼も何も聞かなかった。

22 :魚の水槽:2007/01/26(金) 19:43:02
彼は自分の投げ出した足先を見た。
足までくるんだ毛布の先が、縦に長く破れてぼろぼろになっている。
この間同居人が破ってしまったところだった。
自分が逃げようとしたからいけなかったのだと彼は思った。でなければ同居人が
毛布を破ってしまうこともなかった。
同居人は「ごめんね、これでも大丈夫かな、平気?」と、しきりに心配していた。
大丈夫といって笑ってやりたかったが、その時はうまく笑えなかった。
帰ってきたらちゃんと大丈夫と言ってやろう。


23 :悪党たちはマンコに貢ぐ:2007/01/26(金) 20:19:42
「相変わらずよく食うにえ〜。」
出てきたところで田淵という駅前の質屋の店主に捕まった。
田淵は猿谷の出た腹をさすりながら薄気味悪い笑みを浮かべていた。
「店に来るときに言っとこうかと思っとったんだけどちょうどいいやい。こないだのポーロとかいうブランドもんだけんどよ、なんか思い当たるところがあってなよ〜調べてみたら黒だったんよ。」
「あっそうなんですか。要するに金を返して欲しいってことですか。」


24 :悪党たちはマンコに貢ぐ:2007/01/26(金) 20:24:07
「まあそういうことになるにえ〜次来んときでいいから。頼むわ。」
言いにくかったのか、腹をさすったままだが、猿谷の顔から微妙に視線をずらしている。
「あっはは。それはできませんよ。それが白だろうが黒であろうが、既に契約したんですよ?バッグと現玉で取引は成立したんです。それを今さら撤回しようとしたら店の信用問題になりますよ。」
猿谷は澄ました口調で、田淵に言い放った。

25 :悪党たちはマンコに貢ぐ:2007/01/26(金) 20:44:01
「能書き垂れんと。あんたがどうやってうちに色んなもんを仕入れてきてんのかわからんと思っとんかいな。」
田淵の声は低くくぐもっていた。腹立ちを何とか抑えているような声だった。
「僕を脅しているつもりですか?もうちょっと心の広い方だと思っていたんですけどね。
たかだか二万でそうグダグダ言っても仕方ないことです。長期的にみると僕がいなくなればあなたの店は少なからず損害を被るんですよ。
僕が今までどれくらい店に貢献しているかはあなたが一番ご存知のはずですよね。今回の事は大目にみた方が経営者としては賢明だと思いますけどね。」
猿谷の強い口調ははわざと田淵の神経をさかなでするようであった。
言いながら、あまりに妙な言い回しに、田淵は一体、どこの出身なのかを考えていた。


26 :悪党たちはマンコに貢ぐ:2007/01/26(金) 20:50:57
田淵は何か言いたくても言葉が出てこないはがゆさを、田淵を睨み付ける行為で紛らわせているようだった。
睨み付けられた猿谷は、これ以上相手をするのが馬鹿馬鹿しく思い、田淵に軽く頭を下げその場を去った。
相変わらず猿谷の頭は寝癖立っていた。
全く過ぎたことでごたごたぬかしてんじゃねえよ。老いて不能になった爺はこれだから困る。
田淵のせいで今夜オカズにしようとしていた情景もどこかに吹き飛んでしまった。
研修中のアルバイトのあたふたぶりを必死に思い出そうとすればするほど、田淵と大家の顔が交互に浮かんでしまう。



27 :悪党たちはマンコに貢ぐ:2007/01/26(金) 21:04:58
仕方なくポケットからマイルドセブンを一本取り出し火を付けた。
猿谷は目を空に転じた。さて、今日はどうしようか。財布を開くと三万もない。
このまま風俗かなんかに行ってしまえば尽きてしまうだろう。尤も、朝っぱらから風俗など行く気にはならないが。
パチンコ屋もまだやっていないし、こんな時間から並ぶ気も起きないでいた。




28 :魚の水槽:2007/01/26(金) 21:12:11
しばらく水槽にもたれていると、目覚めたばかりだというのに眠気が彼を襲ってきた。
ここ何日間かずっとこんな調子だ。傍目には目を開いてぼんやりしているように見えるだけだが、
彼はもう半分夢と混濁した意識の中にいた。


29 :魚の水槽:2007/01/26(金) 21:16:47
同居人は、時々ため息をついた。蝋燭の火を見ながら、あるいは水槽を眺めながら泣いていることもあった。
彼に話かけることもあった。日がな一日黙っていることもあった。
彼はうとうとしながらそれらのことを思い出す。

30 :魚の水槽:2007/01/26(金) 21:22:31
同居人は蝋燭やランプに火を点ける時には、必ずマッチを擦った。
人差し指と親指とでかるくマッチの端をつまみ、手首を優雅に傾けてから、
一瞬の間を読んで一気に擦る。その一瞬の間に同居人の見せる、頃合を見定める
ような表情が彼は好きだった。

31 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/26(金) 21:50:03
僕は別に悪いことをしたつもりはないよ。今でもそう思っている。
ただタイミングが、そう、タイミングが良くなかったんだ。
人生なんてタイミングだよね。
タイミングさえ間違わなければ人生なんてどうにでも良い方にもいけるんだとも思ったよ。
奈落の底まで落ちた僕には関係のない話だけど。
人の弱みに付け込んで、僕の心を極限まで疲れさせた男。
言い訳めいているかも知れないけれど、僕はただ友達が欲しかったんだ。ただそれだけなのに、そんな些細な望みを持て遊んだあの男は死んで当然だった。











32 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/26(金) 21:57:35
僕の大切な青春を奪ったあの男はいくら殺しても殺し足りないくらいに憎い。
えっ、もう何度も同じこと聞いているって?
ごめん。あんまりにも退屈だったからさ。
多分、ここから出ても退屈なんだろうなって思う。退屈の繰り返し。
だからまた同じことを喋るかも知れないけど、君に出会えたのも何かのタイミングだよ。
お願いだから嫌な顔をしないでよ。




33 :魚の水槽 :2007/01/26(金) 22:04:14
ふと意識が覚醒すると、視界の先のテーブルに乗った蝋燭が目についた。
あれに火を点けようかと彼は思った。指先が冷えてどうにも寒いし、それにこの部屋が暗いのが
毎日こんな眠いことの原因にも思われたからだった。

34 :魚の水槽 :2007/01/26(金) 22:11:11
マッチを擦る同居人の姿が彼の脳裏に浮かぶ。ああいう風な動作ができたらいい。
テーブルまで移動しようと体を起こしかけたが、さっき目覚める前よりも体が重くなっていることに
彼は気づいた。
足が立たない。仕方なく彼はそのまま床に体を倒し、仰向けになったままでゆっくりと這いずった。
破れた毛布の先が滑ってその動きの邪魔をする。

35 :魚の水槽 :2007/01/26(金) 23:21:33
長い時間をかけてテーブルの下まで辿りつくと、椅子の足を支えにしてなんとかマッチ箱にまで手を伸ばした。
テーブルに重心を預け、凍えた指でマッチを取り出す。
自分が覚えている限りの美しい動作を忠実にたどろうとするのだが、冷たさで指が震えるせいでうまくいかなかった。
マッチの先端のリンが削れ、新しい一本を取り出し、取り出してはうまく擦れず、それを永遠と繰り返した。
テーブルの上にマッチが散乱していく。

36 :悪党たちはマンコを拝む:2007/01/26(金) 23:28:30
「はあ。そうなんですか。」
三上の言葉に後輩はいまいちすっきりしていないようだった。
三上は後輩の肩を叩き、「まずは客を見極めることからね。」と言い残し、ネクタイ売り場に移動した。


37 :悪党たちはマンコを拝む:2007/01/26(金) 23:40:43
猿谷のここ数ヶ月の業績は芳しくなかった。
月収にして10万いくかいかないかという苦しい生活を強いられてきた。
家賃も二か月分滞納しており、大家からはすれ違う度に嫌味を言われる始末だ。
自分は悪くない。世の中が悪いのだ。猿谷は切実にそう思う。

38 :悪党たちはマンコを拝む:2007/01/26(金) 23:47:38
猿谷はとりあえず大家が表にいないことを確認しながらアパートに戻り、暇つぶしにテレビをつける。
くだらない。芸能人なんてカメラの前で適当なことしゃべって金をむしり取る嫌味な人種だ。
猿谷は苛々しながらチャンネルをまわしていった。
ブランドショップの特集を組んでいる番組がたまたま目に留まった。
エルメスの販売員が最近の流行について何やらコメントしていた。

39 :悪党たちはマンコを拝む:2007/01/26(金) 23:54:44
猿谷はとりあえず大家が表にいないことを確認しながらアパートに戻り、暇つぶしにテレビをつける。
くだらない。芸能人なんてカメラの前で適当なことしゃべって金をむしり取る嫌味な人種だ。
こういうのを詐欺師というんだ。
猿谷は苛立ちながらチャンネルを変えていった。
ブランドショップの特集を組んでいる番組に目が留まった。エルメスの販売員が最近の流行についてコメントをしているのを
聞いているうちに、猿谷の眼光が鋭くなっていった。


40 :悪党たちはマンコを拝む:2007/01/27(土) 00:00:19
小太り気味のサラリーマンらしき男がネクタイを物色していた。
スーツは何故かアルマーニ。三上は客の背後に接近し、様子を窺った。
じっくり眺めているだけで手にとる気配は一向にない。三上が声をかける。
「お客様、よろしかったらあちらに鏡がございますので手にとって合わせてみてください。」

41 :魚の水槽:2007/01/27(土) 00:16:31
どうして同居人は帰ってこないのだろうと彼は思った。新しい毛布でも持って帰るのだろうか。
毛布を破ったことなんか自分は気にしてはいないのに。
それよりもこのマッチを擦って部屋に明かりを点けて欲しかった。どうも自分ではだめなようだ。


42 :魚の水槽:2007/01/27(土) 00:33:43
何十本目かのマッチを擦ったとき、偶然に炎が打った。
彼は突然のことに驚き、しばらく放心してそれを見つめていたが、気付いて蝋燭の先端にそれを
近づけた。固まっていた白い蝋燭の先端が、炎に暖められて濡れたように溶け出し、とろりとその外側を流れた。
暖かい色の光に満足して、彼はまた床に転がった。
先ほどのマッチのために力を消耗してしまったらしく、もう起き上がっていることが辛かった。

43 :悪党たちはマンコを弄ぶ:2007/01/27(土) 00:52:09
男は声をかけられるのを待っていたかのように即答する。
「夏場なんでシックな感じがいいですね。あんまりキャピキャピしてない感じの。」
シック? キャピキャピ?汗だくになって肌が透けてみえる男が使う単語にしてはあまりに滑稽すぎた。
三上は軽く咳き込んだ後、「わりと地味目なのがよろしいということですね。」と男の言葉を好意的に解釈した。


44 :悪党たちはマンコを弄ぶ:2007/01/27(土) 01:02:11
「地味であればいいというわけではないんですけどね。キャピキャピしていないようなシックなものであれば。」
男は三上のツボを刺激するかのようにキャピキャピ、シックをことさらに強調した。
怪訝に思いながも、三上は男を一瞥し、似合いそうなデザインの候補をおおまかに絞っていった。
「ムーラン・ルージュなんかいかがですか?地味なわけでもなく、かといってそれほど派手なわけでもないですよ。そのスーツに合われるかと思いますが。」
「そのムーラン・ルージュというのは、芸能人に例えると誰ですか?」
男は真顔で三上に聞いた。

45 :悪党たちはマンコを弄ぶ:2007/01/27(土) 01:16:15
三上の頭は、一瞬、真っ白になったが、咄嗟に「ユースケ・サンタマリアですかね」と口にした。
自分でも何故、こんな答えをしてしまたのか判然としなかった。もっとマシなのはいるはずなのだろうが
三上自身は、あまり芸能人には興味はなかっのだが、駅の構内に、これ見よがしにポスターが貼ってあるせいか、
嫌でも脳裏に焼きついてしまっていた。
「ああ、ユースケ・サンタマリアね。」
男は妙に納得したように頷いていた。
三上はその様子に、そっと胸を撫で下ろすと同時に、思わず噴出しそうになっていた。

46 :魚の水槽:2007/01/27(土) 01:43:45
水槽の白い光に、不安定な蝋燭の揺らめきが映る壁を眺めながら彼は時間を過ごした。
深い闇のような眠気を感じながら、冷え切った指先が固くなり始めているような気がした。
光が足りないのだろうか、と彼はぼんやりと思った。それともこの部屋に一人だから空気が冷たいのだろうかとも思った。

47 :魚の水槽:2007/01/27(土) 01:50:39
同居人は帰ってくると時々「空気を入れ替えないと」と言って東側の窓を開けていた。
彼にその行為の必要性はわからなかったが、今この部屋に必要なのはそれかも知れないと
思い当たった。
鉛のように重い体を引き摺り、彼は東側のブラインドを開けるために移動しようとした。
けれども体の重さはすでに背中越しに這うことすらできないほどになっていた。

48 :魚の水槽:2007/01/27(土) 01:56:21
途切れ、途切れに動かない体を動かしながら、彼は泣いた。
冷えた体の中の熱を掻き集めたような温度の涙は、同居人のそれを彼に思い出させた。
自分は一度もそれを拭ってやったことはないし、今自分の涙を拭ってくれるここにはない。

49 :魚の水槽:2007/01/27(土) 02:01:25
寂しいのかとも思った。
この部屋が暗いからだろうか。毛布が破れてしまったからだろうか。
彼は、いつしか這うことも止めていた。仰向けになり、手足をだらりと伸ばしたまま静かになった。
目は開いたままだ。
そのままぴくりとも動かない彼の横顔を、短くなった蝋燭の火がゆらゆらと照らしていた。

50 :悪党たちはマンコを遮る:2007/01/27(土) 02:12:36
男は三上が差し出したムーラン・ルージュのネクタイを受け取ると、胸元に合わせた。
「似合います?」
と少し照れ臭そうに三上に尋ねた。
「ええ、最高にお似合いですよ。」
三上は全体を通して眺めるなかで、男の顔を初めてはっきりと見た。
社交辞令のつもりだったが危うい体型に反して、顔は悪くない。
釣鐘型の一重まぶたで80年代のアイドルを彷彿とさせるその顔立ち。
若い頃は、きっとかっこよかったのだろうと、三上は思った。




51 :悪党たちはマンコを遮る:2007/01/27(土) 02:49:52
「じゃあこれにします。」
三上の言葉に気を良くしたのか、男は満面の笑みで言った。
男は満面の笑みで言った。その笑みも三上の目には滑稽なものとして映った。
「ありがとうございます。」と三上はいつものように頭を下げたが、変な違和感が燻っていた。

52 :悪党たちはマンコを遮る:2007/01/27(土) 03:57:14
「僕、こういう者なんでよかったらどうぞ。」
三上は男が差し出した名刺を見て、一瞬、瞳孔が開いた。
株式会社三洋商事衣料品統括部ゼネラルマネージャー猿谷淳。
山洋商事といえば日本を代表する総合商社。
なるほど、エリート商社マンならこれくらいの軽いノリが必要なのかも知れない、と
三上の中で、男が演じた滑稽さがユーモアに変わった瞬間だった。







53 :悪党たちはマンコを遮る:2007/01/27(土) 04:11:59
「いいところにお勤めなんですね。」これは社交辞令ではなかった。
三上が就職活動をしていたバブル期でさえ、選ばれたものでなければ商社には入れなかった。
三上の大学時代の知人で、商社に行った者は二人いた。
一人は体育会で、もう一人は帰国子女だった。二人とも三洋ではなく、それより少し格下の商社だった。
三上が出たのはある程度名のある大学だったが、それでも三洋商事は年に十数人程度しか行っていない。
有名大学でも、いい学部でいい成績で、大学時代に特別な何かをしていたという売りがなければ入れない会社だった。
それぐらいの難関を、少なくとも目の前にいる小太りの男は突破していることになる。



54 :悪党たちはマンコを遮る:2007/01/27(土) 04:34:00
「良く言われるんですけどね。でもバブルのときだったんで、運が良かっただけですよ。」
バブルということは自分と年はそれほど変わらないのか。男は謙遜しつつもまんざらではないようだと三上には見て取れた。
「いえいえ、凄いですよ。」名刺を渡してくるくらいだから、自分の会社にそれなりのプライドを感じているのだろうと三上は考えた。
逆に言えば、三洋商事の肩書きを取れば自分が中年にさしかかった、ただの小太りであることも自覚しているのだろう。



55 :悪党たちはマンコを遮る:2007/01/27(土) 05:01:06
なんのことはない、さっきの自称白金のマダムと同じ見栄っ張りには変わりない。
自称白金のマダムと違って表面的には気取らないが本質的には同じようなものだろう。
これといった好みがない素人という点では同じ穴の狢。
自分にとっては扱いやすい客だと三上は結論した。




56 :悪党たちはマンコを遮る:2007/01/27(土) 05:08:57
「このお店には毎日いらっしゃるんですか?」
男の含み笑いに、下心を読み取ったが、それ以上に、ただの店員だと思われていること三上には癪に障った。
「水曜日以外はいますよ。これでも正社員なものですから。」
三上は軽く謙遜したが、言葉の端には自分もエルメスの社員だというプライドを滲ませていた。
「それじゃ、水曜日以外に来れば会えるんですね。」
「ええ、まぁ。」
男の目尻が下がっていくのは気のせいではなかった。
間違いない、この小太りの商社マンは自分に気があるのだと三上は確信した。


57 :甘口評論家:2007/01/28(日) 07:07:09
《早稲田・慶応・内部・外部・物産》
全て去年の直木賞候補作品に出てくるキーワードですね。
後付けするにしても、もう少しオリジナリティを出した方がいいいですよ。
じゃなきゃ進歩しません。

58 :甘口評論家:2007/01/28(日) 07:27:48
衝動的な行動を無理に理屈で説明する必要はないのです。
分析しだすと、思い浮かんだどんな理由も、真相としてこじつけたくなるものです。
過去は忘れた方がいいですよ。人間は忘れる生き物なんですから。


59 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/28(日) 09:50:09
文才ないね〜〜〜〜
誰も見ないよ〜これじゃ。笑

60 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/28(日) 11:12:47
今朝からはじまった仮面ライダー電王に出てるね。名前忘れたけど。

61 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/28(日) 16:17:26
魚の水槽にいたっては丸ごとパクリだしね。
盗作で訴えられるよ。君の元セフレに。笑

62 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/28(日) 16:22:06
それとお前がいた「S」というお店は昨年末に潰れたよ。
お前なら「信心が足りなかったのよ」と皮肉るかもしれないけど
それもベタすぎだな。一からやり直せ。笑

63 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/28(日) 16:39:38
学会員と下から上がってきた人間の心証を害した罰だ。
もっと賢い奴だと思ってたよ。悪いことはいわない。
自主退学しろ。それがお前のこれからのためだ。

64 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/28(日) 16:46:11
たかが一高校受験の失敗で滅びるとは情けないな。
腹いせに本庄市の山でも燃やすか?
そこまでやったらお前を認めてやるよ。
まあチキンのお前には無理だろうがな。笑


65 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/28(日) 17:13:37
恨むべくは本来KではなくWのハズだろ。
わがままな奴だな。
KもWも嫌ならTに行けよ。
定年過ぎたおじさんだって受けてるんだから。
お前も何十浪すりゃ受かるかもよ。笑


66 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/28(日) 17:19:33
挑発にのるなよ、大帝。笑

67 :甘口評論家:2007/01/28(日) 17:27:25
過去は忘れろと言ったばかりだろ。
過去の栄光も、不幸もな。

68 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/28(日) 17:41:09
哀しいね。テレビに出なかったらこんなことには
ならなかったんだろうにな。出たことを意識しないようにしいてたというのは、
つまり、過剰に意識してたんだろう。生真面目さが生んだ悲劇だな。
どっちにしろテレビ向きじゃないよ。


69 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/28(日) 17:59:14
わざとくだらない文章を載せたな。
突っ込まれるのを待ってましたとばかりに
言いたいこと全て吐き出しやがった。
セコイ男だ。全て他人のせいにする。
責任という概念のかけらもない。恐るべき劫。
相手にするだけ無駄だ。

70 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/28(日) 18:08:13
>>68
>>69
分かったような口を聞くな。
つまらん商社マンめ。
せいぜい過労死でもしな。

71 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/28(日) 18:18:41
テスト勉強しろよ。
また留年するぞ。笑

72 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/28(日) 18:22:31
>>70
商社マンに何の恨みがある?
日本を支えてるのは商社マンだぜ。

73 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/28(日) 18:44:37
大帝、とりあえず病院行くことをすすめるよ。
今のあんたはあまりに痛々しい。
何年かかってもいいので
治療して、本来の大帝に戻ってください。
大学は無理して卒業する必要はないと思うよ。
どうせ今のままじゃサラリーマンは勤まらないだろうから。

74 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/28(日) 20:29:55
アドバイスどうも。
それにしても新しいスレを建てないでもらいたかった。
せっかく消したのに意味がないじゃん。笑


75 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/28(日) 22:25:22
大帝、あんたにも同情の余地はあるよ。
2004年7月24日だよね。あんたの精神が崩壊したのは。
あと二ヶ月大人しくしていれば、大教授が待っていたんだよ。
息子さんの接触を断ったのは、後ろめたかったんだろ。
ご冥福をお祈りします。


76 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/29(月) 01:11:14
AVはフェイク。。

77 :真相:2007/01/29(月) 01:24:06
ゼ○の○○祭準備が面倒だったため、飛ぶ口実をつくるために
荒らしていました。本当は内部の方には憧れていましたよ。
KO高校は一次で落ちているんで、恨みはないです。
むしろ本当は友達になりたかったくらいです。
小心者なんで叶わなかったですが。
この場で誤解を解かせていただきます。
いづれにしても迷惑をかけてしまいました。
それではさ・よ・う・な・ら

78 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/29(月) 01:28:01
http://mobile.dream-prize.com/nonad/non_ad.php?UID=0779261&AID=00006
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79 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/30(火) 22:36:15
さんまがテレビで言ってたけど内山にブタって呼ぶと不機嫌になるらしい

80 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/08(木) 22:24:51
>>79
ワロタ

81 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/15(木) 22:58:54
内山の実家の魚屋つぶれて、両親離婚したんだってね

82 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/16(金) 21:53:44
えー

83 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/17(土) 19:47:48
章久は、早々に芸能界離れて一般人になったうえに、無事正社員になれた
長期的に見て勝ち組

84 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/20(火) 20:00:35
絵梨はもう出てこないんだろ
もともとのスタッフ好きになったけど、結婚反対されたしな

85 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/20(火) 21:05:21
http://crazy-fingers.269g.net/article/130975.html

女子高生と教師が不倫ってのはセクハラとは思ってもロリコンとは思わんな

でも、音大付属高校だと、レイプにSMだから悪辣さが違う
酷いのになると、同じ女子生徒に小学生時代から性的行為を強要したりしたケースもあるくらい

86 :名無しさん@お腹いっぱい:2007/03/23(金) 13:02:33
暴走族になった子がいるって聞いたことがあるけど誰でしたっけ?
裕太が前にラジオ番組で「あっぱれの中で交際していた女の子はいました
か?」という質問に対して「いないです」と答えていて「僕はないけど
他の生徒同士でありましたよ」と言ってました。

87 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/24(土) 21:05:27
暴走族って?
男の子では該当するタイプいそうにないのに
むし君やバイオリンがそうなったとはちょっと・・・
章久は普通に就職
福長は体育系の高校生から派遣
男性ではいそうにもないな

もしいるとすれば、綾佳や奈緒美あたりかな
奈緒美は高校中退だしすでに子供もいるからね

88 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/24(土) 21:09:47
>>86
>「僕はないけど 他の生徒同士でありましたよ」と言ってました。

ブランドと女の子の誰かかな
他は想像しにくい

89 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/27(火) 22:23:27
>>86-87
なおみちゃんは前にどっかで高校の同級生の書き込みあって
学校でも大人しかったって言ってたぞ
退学は事実みたいだが

綾佳ちゃんも文京女子大学に行ってたはず

暴走族はやっぱ裕太じゃね?実際そういう噂あったし
あとウィキでは意外なことに内山は番組終了してしばらく仕事なくてグレてた
と書いてある

90 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/28(水) 22:20:56
裕太は母親があれだったな

91 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/29(木) 07:31:39
29 :ファンクラブ会員番号774:2007/03/24(土) 09:08:23 ID:v5yI6GN5
あっぱれから約10年か・・・。
あーやん、生でみてみたい。
中学生のあーやんで止まっているから。



30 :ファンクラブ会員番号774:2007/03/24(土) 15:59:45 ID:/nMeO7qI
>>29
そのままにしといた方が幸せかもよ
大人になってケバくなったって聞くし

てか、子供の頃お嬢様で成長してDQN化するって割とよくあるパターンなの?
31 :ファンクラブ会員番号774:2007/03/26(月) 20:10:16 ID:T+hN68pa
スター性が見受けられない。
本当の自分を出さずにかぶりすぎてるから
中々買ってもらえないんだと思う。
おとなしいイメージ強いかもしれないけど
アイツかなりうるさい女
32 :ファンクラブ会員番号774:2007/03/26(月) 23:06:02 ID:OsXWqx2r
>>31
上でも書いてた知り合いの人だよな?
ブリッコなのに男の前でもうるさかったのか?
33 :ファンクラブ会員番号774:2007/03/29(木) 01:38:39 ID:PjaigEp1
女にだけ。まんまと男に遊ばれてたわ


92 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/29(木) 08:13:06
さおりちゃんとれいなちゃん気になるー

93 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/29(木) 20:28:01
>>84
高校生になるの待ってADだった男が口説いたんだっけ
20歳近く年上だったような

94 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/29(木) 22:25:16
絵梨ちゃんって身長どれくらいあんの?

95 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/30(金) 15:27:17
>>94
160前後かな

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